料金プラン

1)法律相談料 (受付時間:365日24時間対応中!

ご相談料:5000円(税別)/30分

当事務所は離婚分野に絶対の自信を持っています。
そのため、離婚分野のご相談は、有料とさせていただいております。
また、相談にもし満足していただけなかった場合は、相談料をいただかない「返金保証制度」※も実施しております。


※これは、当事務所が年間700件を超える離婚相談をお受けしてきた自信とこれからもお客様に満足のいくサービスを提供していきたいという思いから行っている制度です。

※返金保証の適用方法について
ご相談後、満足できなかった場合は、その旨を相談担当の弁護士にお申し出ください。

>>ご相談の流れは、こちらをどうぞ。

※ご相談の際にご依頼いただいた場合は、ご相談料はいただいておりません。
 

2)保護命令の着手金・報酬金

保護命令の着手金及び報酬金は、原則として次のとおりです。ただし、事案の複雑性、難易度等によって増減額する場合があります。

着手金 20万円~30万円

報酬 10万円

※ 離婚の交渉や調停等を依頼される場合は、着手金の額を半分に減額いたします。

※料金はすべて消費税を除いて記載しております。

着手金とは事件の依頼を受けるときにいただく金銭です。
報酬とは事件が解決したときにいただく金銭です。

 

3)離婚事件の着手金・報酬金

>> 離婚事件の着手金及び報酬金は、こちらをどうぞ。

 

4)料金についてよくあるご質問

Q1 法律相談料はおいくらでしょうか?
30分ごとに5000円(税別) 当事務所は離婚分野に絶対的な自信を持っており、有料でのご相談とさせていただいております。  ※事件のご依頼を受けた場合は、ご相談料はかかりません。
Q2 相談後、実際に依頼したときの料金はいくらかかりますか?
ご相談の内容に応じて、様々なプランが用意してありますので、弁護士が面談のうえで、直接ご提示させていただいております。
Q3 依頼後に基本的にかかってくる料金などはありますか?

①業務着手金(ご依頼内容に着手するための料金です。着手した結果利益を得た場合に発生する成功報酬とは区別されるものです。分野によって着手金の有無が違いますので、詳しくは相談時ご説明いたしております。)

②実費
依頼されてから業務が終了するまでにかかる雑費です。
(例:郵送や申立てにかかる切手代や印刷代,公的証明書の取得費用,遠方の裁判所への交通費代等、業務遂行のためにかかってくるもの)

③日当
遠方で裁判が開かれる場合にかかる弁護士の出張日当になります。
金額は、遠隔地までの距離によって変わりますが、県外などでの裁判の場合、電話会議などもよく利用されています(この場合、日当はかかりません)。

④成功報酬
基本的には、業務を通して依頼者様が得た経済的利益等に乗じて算定されます。

※いずれの料金に関しましても、相談者様にお見積書をお渡しし、詳しく内容をご説明いたしております。ご不明な点等はお気軽にお尋ねください。